クロス・ステッチ 基礎と応用(手芸入門叢書No.2)

【発行】雄鶏社

【発行年】昭和32年3版

【本の状態】難あり
全体的にスレ・ヤケ・紙魚・黄ばみなど、経年に伴う傷みが目立ちます。
中身に目立った落丁等はなく読むのに問題はございません。
※商品状態につきまして気になる点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

【その他】絶版
「クロス・ステッチは、十九世紀頃から
北欧やロシヤの雪に深くとざされた国々で
多く親しまれているもので、フランス刺繍の中でも
最も簡単で一般的なものとされ、図案の繍い方は
極く単純で、練習もいらずにどなたにも出来、
しかも方眼図案さえあればどんな複雑な模様でも
やさしく刺すことが出来る極めて重宝なものです。」

テーブルセンター、ハンカチーフ、ブラウス、小銭入れなど
インテリアやファッションを素敵に彩るクロス・ステッチ図案集。

昭和30年代発行の雄鶏社手芸入門叢書シリーズの一冊です。

製作者:泉清香、イルゼ・ブラッシほか

型番 mashiko
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