かいのなかのアリス(おはなしえほん5)

【著者】立原えりか/作 太田大八/絵

【発行】フレーベル館

【発行年】昭和61年初版第1刷

【本の状態】
表紙にスレ傷、カバー端のヨレ、全体的なヤケがありますが、
目立った汚れや折れなどなく、読むには問題なく良い状態です。
※商品状態につきまして気になる点がございましたら、
お気軽にお問い合わせください。

【その他】絶版
夕方の海散歩していたアリスは、
きれいな貝を見つけました。
アリスが拾おうとしたとたん、
貝殻はぐんぐん大きくなって・・・。

立原えりかさんが
『もうひとつの国のアリス』として
“詩とメルヘン”に書いたお話。
貝好きの子供で巻貝の中がどうなっているのかが、
最大の疑問だったという立原さんが、
自分なりの答えを出したのだそうです。
果てしなく続く、ふしぎな物語が
深い余韻を残します。

型番 mashiko
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