醜女の日記

【著者】シャルル・ブリニエ(訳・関義)

【発行】ダヴィッド社

【発行年】1955年

【本の状態】難あり
全体的に経年に伴う傷み・ヤケ・紙魚・背はがれ・折れ・天のスレ等損傷が目立ちます。奥付ページ乱丁のため、ページ上部が裁断されておらずくっついた状態です。中身に落丁等はなく読むのに問題はございません。
※商品状態につきまして気になる点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

【その他】新書版
「あなたの不実な子供を呪うな
全てを売ったわけではない、
全てを与えてしまったのだ。」

女の容貌は生きることの真実に
つながるものだろうか・・・・
自らを美しくないと思うが故に、
まことの愛を信じることができない女の
悲劇を描いたシャルル・ブリニエの
死去寸前の絶筆ともいえる小説です。

誰もが抱く内なるコンプレックス。
己の醜さを憎み続けた主人公・サビーヌの姿は
反面教師的に『自分自身を愛すること』の
尊さを教えてくれるよう。

貴女は自分が好きですか?

型番 saitama
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