処女白書

【著者】瀬川愛子

【発行】青山書院

【発行年】昭和26年初版

【本の状態】難あり・帯付
経年のため、全体的にヤケ、折れ、剥がれ、シミ汚れなど傷みが目立ちます。帯付ですが、傷みが目立ちます。中身に落丁・ヤブレはございません。一部ページに鉛筆書き込み有。
※商品状態につきまして気になる点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

【その他】希少本
「唯ひとりのひとを
見出すときまで
若き身と心のすべては
全く美しくあれ」

ある乙女の生育してゆく過程を、
特に「性」を中心として記したという本書。

「お姉さま―エス、同性愛の分析」
「自慰か自瀆か(じとく)」
「出血多量?」

など、目次を覗いただけで(時代を考えると尚更)
ドキリとするような言葉の数々。

世の父兄、若き男性に捧ぐ・・・
誤りなき子女の教育、実り多き異性との交際のために
必要な“真実の女性”の理解に役立つ(?)一冊。


型番 saitama
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