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楽屋ゆかた
【著者】杉村春子
【発行】学風書院
【発行年】昭和29年初版
【本の状態】
難あり
経年のため、全体的にヤケ、折れ、端ヤブレ、シミ汚れなど傷みが目立ちます。最終ページに記名印・日付の書き込みあります。
中身に落丁・ヤブレはございません。
※商品状態につきまして気になる点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。
【その他】
希少本
「人の一生と云うものは、思いもかけない方に
働いて行くとみえて、案外そこに自然な道が
あるものです・・・・。」
岸田国士、岩田豊雄(獅子文六)らと
共に文学座の結成にも参加した
日本が誇る大女優・杉村春子さんの
文学座立ち上げからの十五年を振り返り
徒然と書かれたご自身初の追想文集。
舞台のこと、演技のこと、
岸田国士氏など近しい方の死、
故郷・広島のことなど・・・
芸道精進に尽くした杉村春子さんの
凛とした佇まいが行間から滲む一冊です。
型番
mashiko
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